[ 林さんの写真 ]

「居心地」を運営したい

オーナーの林です。30歳を過ぎて、京都や奈良のゲストハウスを転々とする時期がありました。そこで気づいたのは、「数日泊まる予定だったのに、気がついたら何ヶ月もいる人」が必ずいるということ。

その人たちを引き止めていたのは、立地でも設備でもなく、なんとなくの居心地のよさでした。

立地でも設備でもなく、「居心地」を運営したい。それがシェアハウス岡崎の出発点です。

地元の岡崎に戻ってこのシェアハウスを始めたのは、その「居心地」を、もっと長く暮らせる形でつくりたかったから。家賃を月3万円に抑えているのも、保証人を求めないのも、外国人を歓迎しているのも、全部「住みたい人が住めるように」という同じ理由です。

登山やジョギングが好きで、よく外を走っています。会えば話しかけてください。歴史の話なら一晩でも語れます。

Our Philosophy

このハウスの3つの理念

長く住める価格で

住居費の不安をなくして、自分のやりたいことに時間とお金を使えるように。

国籍も背景も、関係なく

保証人なし・外国人歓迎は飾り言葉ではありません。実際に多国籍な住人が暮らしています。

距離感を、押し付けない

みんなで集まる日があってもいいし、自分の部屋で過ごす日があってもいい。

Why Okazaki

なぜ、岡崎なのか

徳川家康のふるさと、愛知県岡崎市。
名古屋から電車で30分、でも空気はずっとゆとりがある。
お城も、川も、お味噌の蔵も、自然も、ぜんぶ歩いていける距離にある街。
「都会で頑張りすぎない、でも田舎すぎない」、そんなちょうどいい場所です。

林さんに、会いにきませんか。

このページの言葉より、5分話したほうが早いです。